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【朗報】前田敦子(31)さん、4月から地上波連ドラ主演内定

【朗報】前田敦子(31)さん、4月から地上波連ドラ主演内定
1: Team774(茸) (8級) 2023/01/10(火) 17:01:05.66
前田敦子〝シンママ〟初の連ドラ主演に内定!長男の成長で大役オファー受けられる環境に
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/250567

元AKB48で女優の前田敦子(31)が、4月期のテレビ東京系連続ドラマの主演に内定していることが、テレ東関係者への取材で分かった。2021年4月に離婚を発表後、シングルマザーとしては初の連ドラ主演となる。愛息にも自慢できそうだ。

 前田にとって久しぶりの連ドラ主演となる。

テレ東関係者の話。

「あっちゃんの主演で調整されているのは、月曜午後11時枠。マンガ原作のドラマ化です」

 18年7月に俳優の勝地涼と結婚。19年3月に長男(3)を出産した。

20年いっぱいで所属していた太田プロから独立し、フリーで活動。21年4月には勝地と離婚したことを発表した。

 親権は前田が持った。乳児期には長男を仕事現場に連れて行き、明石家さんまや木村拓哉にあやしてもらったことも。まだまだ手はかかるが、今春の誕生日で4歳になり、より仕事に本腰を入れられるようになったようだ。

「あっちゃんは女優業と子育ての両立にとにかく一生懸命。勝地さんと離婚した後、長男を保育園に入園させ、育児に追われながらも実家の協力を得て仕事しています。長男は2歳で突入したイヤイヤ期が落ち着いてきたようで、連ドラ主演という大役のオファーを引き受けられる環境になったようです」(同)

長男を出産後、20年にNHKの連ドラ「伝説のおかあさん」で主演したが、シングルマザーになってからは初の連ドラ主演になる。

「長男は、ママが〝演じる〟仕事をしているとすでに理解しています。だから、連ドラの主演はうれしいでしょう。気合が入っているようです」(同)

 主演ドラマはマンガが原作だ。

「テレ東らしい、『食』をテーマの一つにした温かいヒューマンドラマ。あっちゃんはアラサー女性を演じます」(同)

 テレ東の月曜午後11時枠「ドラマプレミア23」は、21年に中村倫也の「珈琲いかがでしょう」、西島秀俊の「シェフは名探偵」、22年に佐々木希の「ユーチューバーに娘はやらん!」、「Sexy Zone」佐藤勝利の「赤いナースコール」などが放送されてきた。このラインアップに元AKBのエースが加わる。

 当の前田は8日、今年初めてインスタグラムを更新。オフホワイトのあでやかな着物姿の写真も添付し、「2023年仕事初め。本年も宜しくお願いいたします」と投稿した。また、「Kis―My―Ft2」藤ヶ谷太輔が主演で、自身はヒロインを務めた映画「そして僕は途方に暮れる」(13日公開)をハッシュタグ付きで告知した。

 ワーキングママとしてこれからも女優業と子育ての両立に励む。

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